ローソン <九州地区>「山江栗のモンブラン」「熊本県産トマトのサンド」発売



熊本県産品を使用したデザートとサンドイッチ

九州地区のローソン店舗で<九州地区>「山江栗のモンブラン」「熊本県産トマトのサンド」発売

2017年12月8日


株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役 社長:竹増 貞信、以下「ローソン」)は、 12月12日(火)から九州地区のローソン店舗(1,294店:2017年10月末時点)で、「山江栗のモンブラン」(税込450円)(※)と「熊本県産トマトのサンド」(税込258円)を発売いたします。
(※)熊本県内の店舗(150店:2017年10月末時点)のみ12月11日(月)発売

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今回発売する2品は、ローソンが「くまもと県南フードバレー構想」(※)に賛同し、くまもと県南フードバレー推進協議会と連携して開発した商品です。

「山江栗のモンブラン」は、熊本県産山江栗を使用したモンブランです。山江栗を使用したクリームにダイス状にカットした山江栗を入れ、先端には山江栗の渋皮煮をトッピングしました。

「熊本県産トマトのサンド」は、熊本県南産トマトを使用したサンドイッチです。ボリューム感が出るようにトマトを大き目にカットしています。具材にはトマトと相性の良い、きゅうり、たまご、ハムなどを合わせました。

(※)熊本県南地域(八代地域、水俣・芦北地域、人吉・球磨地域)の豊富な農林水産物を活かし、食関連の研究開発機能や企業を集積させる「フードバレー」を形成することにより県南地域の活性化を目指す取り組み

ローソンは、2007年に熊本県と包括連携協定を締結し、県産品を使用した商品の開発・販売を通して地域の活性化に向けた活動をしています。ローソンは、今後も自治体と連携し、地元の食材を使用した商品を開発・販売することで、地域の活性化に貢献してまいります。

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