東宝 2017年11月映画営業部門興行成績速報



2017年12月8日
TOHOシネマズ株式会社
2017年11月映画興行部門興行成績速報
11月の東宝グループ会社の興行成績は次のとおりです(消費税等を含みます)。
東宝グループ館総合計
678スクリーン
興行収入 4,245,040,301 円 (前年比 87.6%)
11月主要稼動作品
『マイティ・ソー バトルロイヤル』『ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~』『ローガン・ラッキー』『火花』『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』『GODZILLA 怪獣惑星』『ご注文はうさぎですか?? ~Dear My Sister~』『High&Low THE MOVIE 3 / FINAL MISSION』『ジグソウ:ソウ・レガシー』『ザ・サークル』『泥棒役者』『ジャスティス・リーグ』『gifted/ギフテッド』『バリー・シール/アメリカをはめた男』『ナラタージュ』『ミックス。』『ゲット・アウト』『劇場版 Fate/stay night [Heaven‘s Feel] I.presage flower』『斉木楠雄のΨ難』『ブレードランナー 2049』『映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!』『先生!、、、好きになってもいいですか?』他
1月から11月までの東宝グループ会社の累計興行成績は次のとおりです(消費税等を含みます)。
東宝グループ館総合計
興行収入 61,222,238,630 円 (前年比 97.6%)
※ここでの東宝グループとは、TOHOシネマズ㈱、関西共栄興行㈱、㈱東京楽天地、オーエス㈱、スバル興業㈱
以上5社が経営する映画館をいいます。
★TOHOシネマズ㈱、関西共栄興行㈱、スバル興業㈱は、東宝㈱連結子会社
㈱東京楽天地、オーエス㈱は、東宝㈱持分法適用関連会社
※共同経営館(44スクリーン)のTOHOシネマズ分を含みます。
※「興行収入」とは映画館の入場料収入を指します。売店収入などは含まれておりません。
以 上

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